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江戸時代から蕎麦が健康に良いことは
知られています

江戸の人は蕎麦の力を熟知

蕎麦は江戸時代から、すでに健康に良い食べ物と認識されていました。元禄10年(1697)に出版された「本朝食鑑」は様々な食品が人の健康に及ぼす影響などを記した、いわば食材の百科事典のような本で、そこには蕎麦について次のようなことが書かれています。

江戸時代の人が語る蕎麦の力   5大栄養素の含有量比較/蕎麦と小麦

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